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今更ながらキル・ビルvol.1のレビューです。
配役を見て、紹介しない手は無いわいな、と。もったいない、もったいない。もったいないオバケがでるぞって事でご紹介(笑)結構有名な日本人の俳優が出ていたことは知っていたのですがちょい役でこんなに出ていたなんて・・もったいない、もったいない(笑)
有名な場面ですが、あまりアップになっている時間が少ないので見逃さないように!(笑)
正面のオーレン石井/コットンマウス:ルーシー・リュー。
左はGOGO夕張:栗山千明
右はソフィ・ファタール:ジュリー・ドレフュス

ま、これは良いとしまして(オイオイ)
左は北村一輝さん。タランティーノに直談判をして二役で出ております。右はBoBAさんこと田中要次さん「あるよ!」
田中要次さん「あるよ!」
そしてこれは気が付かなかったのですがセカチューこと世界の中心で、愛をさけぶにも出演なさっていた高橋一生さん。また右は千葉真一さんと野際陽子の愛娘の真瀬樹里さんです。

さて、つい最近まで昼ドラの顔となっていた麿赤兒さんが左に座っております

そして壮絶な死に方をする國村隼さん。

そして一番驚いたのは大葉健二さん。ギャバンだよ!ギャバン!!宇宙刑事ギャバン!「蒸着!!!」
ギャバンだ〜!ホントだ〜!って場面(笑)
すごい一瞬しか写っていないらしいのですが
クレイジー88内にこっそり、そう、こっそりと
監督であるクエンティン・タランティーノさんが出ています。
この監督ホント毎回自分の映画にでてくるなぁ(笑)
茶髪が監督かと思われます。たぶん・・
後ですね、アニメ部分の声優も有名な方が演じております
子供時代のオーレン・イシイ(声優):前田愛さん
プリティ・リキ(声優):緑川光さん
前田愛はご存知かと思いますが緑川光さんは
有名どころではドラゴンボールZで人造人間16号、
きかんしゃトーマス(オリバー、ハーヴィー、バーティー、トム・ティッパー)
新機動戦記ガンダムW(ヒイロ・ユイ)などで有名ね〜
とりあえずもう一度見直してみるのをオススメします。たぶんまだ見逃しているかと思いますので(笑)
そうそう、アニメ版の長編も検討しているみたいです
クエンティン・タランティーノ、『キル・ビル』のスピンオフ映画を企画
http://cinematoday.jp/page/N0004674
Youtube動画視聴
《監督・脚本》 クエンティン・タランティーノ(「パルプ・フィクション」)
《製作》 ローレンス・ベンダー(「パルプ・フィクション」 「ザ・メキシカン」)
《美術監》督 種田陽平(「スワロウテイル」) デヴィッド・ワスコ(「パルプ・フィクション」)
《武術指導》 ユエン・ウーピン(「マトリックス」シリーズ)
《アニメーション》 プロダクションI.G(「攻殻機動隊」)
《出演》 ユマ・サーマン ルーシー・リュー デヴィッド・キャラダイン ダリル・ハンナ 千葉真一 栗山千明
配役を見て、紹介しない手は無いわいな、と。もったいない、もったいない。もったいないオバケがでるぞって事でご紹介(笑)結構有名な日本人の俳優が出ていたことは知っていたのですがちょい役でこんなに出ていたなんて・・もったいない、もったいない(笑)
有名な場面ですが、あまりアップになっている時間が少ないので見逃さないように!(笑)
正面のオーレン石井/コットンマウス:ルーシー・リュー。
左はGOGO夕張:栗山千明
右はソフィ・ファタール:ジュリー・ドレフュス

ま、これは良いとしまして(オイオイ)
左は北村一輝さん。タランティーノに直談判をして二役で出ております。右はBoBAさんこと田中要次さん「あるよ!」
田中要次さん「あるよ!」そしてこれは気が付かなかったのですがセカチューこと世界の中心で、愛をさけぶにも出演なさっていた高橋一生さん。また右は千葉真一さんと野際陽子の愛娘の真瀬樹里さんです。

さて、つい最近まで昼ドラの顔となっていた麿赤兒さんが左に座っております

そして壮絶な死に方をする國村隼さん。

そして一番驚いたのは大葉健二さん。ギャバンだよ!ギャバン!!宇宙刑事ギャバン!「蒸着!!!」
ギャバンだ〜!ホントだ〜!って場面(笑)すごい一瞬しか写っていないらしいのですが
クレイジー88内にこっそり、そう、こっそりと
監督であるクエンティン・タランティーノさんが出ています。
この監督ホント毎回自分の映画にでてくるなぁ(笑)
茶髪が監督かと思われます。たぶん・・後ですね、アニメ部分の声優も有名な方が演じております
子供時代のオーレン・イシイ(声優):前田愛さん
プリティ・リキ(声優):緑川光さん
前田愛はご存知かと思いますが緑川光さんは
有名どころではドラゴンボールZで人造人間16号、
きかんしゃトーマス(オリバー、ハーヴィー、バーティー、トム・ティッパー)
新機動戦記ガンダムW(ヒイロ・ユイ)などで有名ね〜
とりあえずもう一度見直してみるのをオススメします。たぶんまだ見逃しているかと思いますので(笑)
そうそう、アニメ版の長編も検討しているみたいです
クエンティン・タランティーノ、『キル・ビル』のスピンオフ映画を企画
http://cinematoday.jp/page/N0004674
Youtube動画視聴
《監督・脚本》 クエンティン・タランティーノ(「パルプ・フィクション」)
《製作》 ローレンス・ベンダー(「パルプ・フィクション」 「ザ・メキシカン」)
《美術監》督 種田陽平(「スワロウテイル」) デヴィッド・ワスコ(「パルプ・フィクション」)
《武術指導》 ユエン・ウーピン(「マトリックス」シリーズ)
《アニメーション》 プロダクションI.G(「攻殻機動隊」)
《出演》 ユマ・サーマン ルーシー・リュー デヴィッド・キャラダイン ダリル・ハンナ 千葉真一 栗山千明
こんちゃ。
大概私のブログではおすすめの映画のレビューなんですが、今回、がっくりと肩を落とし、違う楽しみ方をした映画のご紹介(笑)
ウェズリー・スナイプス主演「ザ・マークスマン」です。
もぅ〜うわさはききましたか〜♪
そしてそのめで〜たしかめましたか〜♪
とはいからさんのテーマでご紹介します(笑)
なんといってもウェズリー・スナイプスに惹かれて見てみたのですが、B級もB級、いまだにこんな映画撮ってるのか?!と言うレベルです。内容的にはよくある核物質もの+反乱軍というベタ、モア ベターな話です。
北朝鮮で不要になったプルトニウムを中国人が購入してロシアに(笑)スゴイ組み合わせだ。ヤンキーが考えそうな組み合わせだわ(笑)ウェズリー・スナイプスは現地にアメリカ人技術者が残っているから助け出せって命令とピンポイント爆撃ようにマーク(GPSの発信機)をつけてこいと。恐ろしいことに、助け出す人質の顔さえ知らずに現地へ。ウェズリー・スナイプスは単独行動大好きでまったく命令を聞かないのでそんなの無問題(笑)
ウェズリー・スナイプス演じる男は過去に大ポカをやらかしたらしい(関係の無い民間人を謝ってマークして大量に殺したらしい)その後査問会にかけられたらしいのだが、悪くないらしい。ヒロインが驚くほどのおばさんなんだけどそいつが言うには悪くないらしいその説明はまったく無い。
とまあ、話自体は全然面白くない上に大変な説明不足なので、割愛。
そんな事より、この映画イロイロなものが途中で変わる。まず持っている銃。ウェズリー・スナイプスはサイレンサー付きの銃で一貫しているのだが一緒に行動を共にすることになった男、こいつの銃がヒョイヒョイ変わる。恐らく発射シーンと会話シーンを別に撮ったためこんなことになってしまったのかと。下記を見て欲しい。一枚目は初期装備、2,3枚目は同じシーンでの発射時。
*1
*2 あれ?AKじゃないか?敵の銃奪ったの?
*3 あれれ??
でシーンが変わるとまた初期装備になる。要は、*1のみカメラAで、*2と*3はカメラB。で、シーンを別々に撮って、編集でむりやりつなげたため見ているこちらが混乱してしまう1場面となっている(笑)その他、服装や、配置などキリがないので一個紹介でやめておくけど、しっかり確認しろよ!!(笑)
さて、アクション物では定番のボスの右腕との戦い場面。ボスって言うのは壮絶な死に方するのはわかっているけど直属の部下のヤツとは例えば殴りあいだとか、ナイフバトルだとか手に汗握る戦いっていうのが用意してあるもんです。ところがこの映画、主人公は相手のこと、視聴者のことなんか考えません。敵は敵なのです。見せ場も無く遠慮なく秒殺します・・。
おりゃ!ナイフで勝負じゃ!
じゃあオレは銃で撃つわ。
うそーん・・。
このように、降伏ともとれるポーズをしている悪の右腕を遠慮なくマシンガンで撃ち殺します
さて稼働中の原発で放射能漏れも気にせず爆弾を仕掛け、マシンガン乱射で一通りの敵を倒し、無抵抗に近いボスの右腕も殺したところで、現場を去る場面。
なぜか、もう敵が残っていないと知っているかのような振る舞いで帰っていきます。万に一つでも残党が残っているとは思わないらしい。
あ〜終わった終わった。
正直、映画としては最低に近いものですが、ウェズリー・スナイプスが好きな方、ウェズリー・スナイプスの演技力、キャラクターを持っても修復できないほど面白くない映画が存在することの確認にある意味オススメします。
この映画は全体的にカメラマンの手振れが酷いので、イラッ!としますが我慢しましょう。
あと、ビックリするほど画像が粗い空中戦の必見ですぞ!。酒でも飲みながら友人と一緒に鑑賞するのがオススメの映画です!
余談ですが脱税で、ちょっと大変みたいですね。
>10月に、所得税の虚偽申告などで起訴された
>ウェズリー・スナイプスが、起訴から2か月後になって、
>新作『ギャロウ・ウォーカー』(原題)の撮影地ナミビアから
>帰国した。
続きは下記リンクで読んでね!
http://cinematoday.jp/page/N0009599
# 出演: ウェズリー・スナイプス, エマ・サムズ, ピーター・ヤングブラッド・ヒルズ
# 監督: マーカス・アダムス
ウェズリー・スナイプス関連のDVD
大概私のブログではおすすめの映画のレビューなんですが、今回、がっくりと肩を落とし、違う楽しみ方をした映画のご紹介(笑)
ウェズリー・スナイプス主演「ザ・マークスマン」です。
もぅ〜うわさはききましたか〜♪
そしてそのめで〜たしかめましたか〜♪
とはいからさんのテーマでご紹介します(笑)
なんといってもウェズリー・スナイプスに惹かれて見てみたのですが、B級もB級、いまだにこんな映画撮ってるのか?!と言うレベルです。内容的にはよくある核物質もの+反乱軍というベタ、モア ベターな話です。
北朝鮮で不要になったプルトニウムを中国人が購入してロシアに(笑)スゴイ組み合わせだ。ヤンキーが考えそうな組み合わせだわ(笑)ウェズリー・スナイプスは現地にアメリカ人技術者が残っているから助け出せって命令とピンポイント爆撃ようにマーク(GPSの発信機)をつけてこいと。恐ろしいことに、助け出す人質の顔さえ知らずに現地へ。ウェズリー・スナイプスは単独行動大好きでまったく命令を聞かないのでそんなの無問題(笑)
ウェズリー・スナイプス演じる男は過去に大ポカをやらかしたらしい(関係の無い民間人を謝ってマークして大量に殺したらしい)その後査問会にかけられたらしいのだが、悪くないらしい。ヒロインが驚くほどのおばさんなんだけどそいつが言うには悪くないらしいその説明はまったく無い。
とまあ、話自体は全然面白くない上に大変な説明不足なので、割愛。
そんな事より、この映画イロイロなものが途中で変わる。まず持っている銃。ウェズリー・スナイプスはサイレンサー付きの銃で一貫しているのだが一緒に行動を共にすることになった男、こいつの銃がヒョイヒョイ変わる。恐らく発射シーンと会話シーンを別に撮ったためこんなことになってしまったのかと。下記を見て欲しい。一枚目は初期装備、2,3枚目は同じシーンでの発射時。
*1
*2 あれ?AKじゃないか?敵の銃奪ったの?
*3 あれれ??でシーンが変わるとまた初期装備になる。要は、*1のみカメラAで、*2と*3はカメラB。で、シーンを別々に撮って、編集でむりやりつなげたため見ているこちらが混乱してしまう1場面となっている(笑)その他、服装や、配置などキリがないので一個紹介でやめておくけど、しっかり確認しろよ!!(笑)
さて、アクション物では定番のボスの右腕との戦い場面。ボスって言うのは壮絶な死に方するのはわかっているけど直属の部下のヤツとは例えば殴りあいだとか、ナイフバトルだとか手に汗握る戦いっていうのが用意してあるもんです。ところがこの映画、主人公は相手のこと、視聴者のことなんか考えません。敵は敵なのです。見せ場も無く遠慮なく秒殺します・・。
おりゃ!ナイフで勝負じゃ!
じゃあオレは銃で撃つわ。
うそーん・・。このように、降伏ともとれるポーズをしている悪の右腕を遠慮なくマシンガンで撃ち殺します
さて稼働中の原発で放射能漏れも気にせず爆弾を仕掛け、マシンガン乱射で一通りの敵を倒し、無抵抗に近いボスの右腕も殺したところで、現場を去る場面。
なぜか、もう敵が残っていないと知っているかのような振る舞いで帰っていきます。万に一つでも残党が残っているとは思わないらしい。
あ〜終わった終わった。正直、映画としては最低に近いものですが、ウェズリー・スナイプスが好きな方、ウェズリー・スナイプスの演技力、キャラクターを持っても修復できないほど面白くない映画が存在することの確認にある意味オススメします。
この映画は全体的にカメラマンの手振れが酷いので、イラッ!としますが我慢しましょう。
あと、ビックリするほど画像が粗い空中戦の必見ですぞ!。酒でも飲みながら友人と一緒に鑑賞するのがオススメの映画です!
余談ですが脱税で、ちょっと大変みたいですね。
>10月に、所得税の虚偽申告などで起訴された
>ウェズリー・スナイプスが、起訴から2か月後になって、
>新作『ギャロウ・ウォーカー』(原題)の撮影地ナミビアから
>帰国した。
続きは下記リンクで読んでね!
http://cinematoday.jp/page/N0009599
# 出演: ウェズリー・スナイプス, エマ・サムズ, ピーター・ヤングブラッド・ヒルズ
# 監督: マーカス・アダムス
ウェズリー・スナイプス関連のDVD